【セミナー概要】 「2024年問題」や労働力不足、EC需要の高度化など、物流現場はかつてないプレッシャーに晒されています。「物量は減っているのに、業務量は増えている」というパラドックスを解決するには、人の経験に頼る運用から脱却し、システムが指揮する「自律型ロジスティクス」への転換が必要です。 本セミナーでは、物流DXの基盤となる高機能WMS「Logistics Station iWMS」を提供する株式会社フレームワークスと、AIによる梱包最適化を実現する「梱包アシストAI」を提供する株式会社ROMSが共催し、両システムの連携によって実現する「迷わない・止まらない出荷現場」の作り方を解説します。【セミナーでわかること】 ・物流現場を圧迫する「3つの波」と、属人化の限界 ・「iWMS」と「梱包アシストAI」について・両社連携によって実現できる出荷現場での配送費削減と生産性向上策【開催概要】 日時:12月17日(水)11:00〜11:45 形式:オンライン(Zoomウェビナー) 参加費:無料(事前登録制)【登壇者】 株式会社フレームワークス 営業セクション セクションマネージャー 木村 成毅株式会社ROMS 事業開発マネージャー 井上 修志 プロダクトマネージャー 澤 弘樹【お申込み】[本ウェビナーは終了いたしました]【ご参加にあたっての注意事項】・お申込みは法人メールアドレスをご使用ください(フリーメールでのご登録はご遠慮ください)。 ・複数名でご参加の場合は、参加者ごとに個別のお申込みをお願いいたします。・セミナー中は、カメラ・マイクをオフにしてご参加いただきます。 ・同業他社様や営業目的でのお申込み、その他弊社判断によりご参加をお断りする場合がございます。・セミナー内容は予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。